「最上の早生そば」冷涼な最上から香り高く美しいそばを
ランメシ!#012


「最上の早生そば」

生産者:最上町観光協会(山形県最上町)

冷涼な最上から香り高く美しいそばを

「最上の早生そば」_1

商品紹介

山形県最上地方 で古くから伝わり、夏季でも冷涼な気候のもと丁寧に栽培された最上町産そば「最上(もがみ)の早生(わせ)そば」。風味豊かで香り高く、蕎麦を打つと鮮やかな緑色が際立ちます。東北風土マラソンエイドステーションではその場で茹でるこだわりよう。喉越しよく毎年ランナーにも絶賛大好評です。

ランメシ!栄養ポイント

そばには、糖質が含まれるため、ランニングで疲れた体への補給食に適しています。また、糖質以外にも、ビタミンB1、B2が豊富に含まれるため、糖質を、体内で効果的にエネルギーに換えてくれるのも嬉しいポイントです。その他にも、タンパク質も豊富に含まれるため、筋肉損傷のケアにも期待が持てます。食べる際には、そばつゆにつけて食べることで塩分の補給もできるため、おいしい補給食として、皆さんの走りをサポートしてくれるでしょう。そばの成分が溶け込んだそば湯も同様に栄養価が高いので、ご家庭では是非そば湯も捨てずにお召し上がりを。

LIST

#001 「初恋さくら」
#002 「ほんのりピーチ」
#003 「AKAMOKU」
#004 「山ぶどうゼリー」
#005 「希望ののむヨーグルト」
#006 「金のさんま」
#007 「おかず味噌」
#008 「特製 笹かまぼこ」
#009 「登米産牛 サイコロステーキ」
#010 「ふかひれ濃縮スープ」
#011 「エンゼルロール」
#012 「最上の早生そば」
#013 「伊豆沼産ブルーベリーチーズケーキ」
#014 「わかめ餃子」
#015 「くりはら一口もち」
#016 「ビーツのベルベットケーキ」
#017 「えごまチョコレート」
#018 「はっと汁」
#019 「あらびきウインナー」
#020 「いぶりがっこ」

東北グルメ勢揃いのエイドステーションと
同時開催「東北日本酒フェスティバル」で大好評!

2017.3.18 Sat. - 2017.3.20 Mon.

メイン会場
宮城県登米市長沼ボート場
(長沼フートピア公園)

ランメシ!東北風土(Tohoku FOOD)は、
復興庁「新しい東北情報発信事業」の採択事業です。

復興庁「新しい東北」情報発信事業とは

復興庁では、被災三県を含む東北地方の各地域において、各々の課題を解決し、自律的で持続的な地域社会を目指す取組を「新しい東北」と呼んでいます。これら、東北を牽引する先導的な取組を行っている民間等と共同(コラボ)して、「新しい東北」の魅力や、風化の防止や風評の被害の払拭に向け、民間等のネットワークを活用し、被災地や復興に関心が高い人だけでなく、広く全国に発信することにより広範かつ継続的な復興の輪の拡大を図ることを目的とした事業です。 平成28年度は酒・食・技・町・旅・人をテーマに6社の事業が選出されました。

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社団法人 東北風土マラソン&フェスバルまで。

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