「希望ののむヨーグルト」濃厚なのにゴクゴクいける美味しさ
ランメシ!#005


「希望ののむヨーグルト」

生産者:気仙沼フェニックス(宮城県気仙沼市)

濃厚なのにゴクゴクいける美味しさ

「希望ののむヨーグルト」_1
「希望ののむヨーグルト」_2

商品紹介

濃厚なのにゴクゴクいける美味しさ。控えめの甘さと酸味が絶妙なバランス!
気仙沼の牛乳販売店、千葉一商事社長の千葉さんが、「パパ、気仙沼にバッティングセンター建ててよ!」という息子さんの一言から、復興への希望を込めて、その建設資金を集めるために作ったのが、この「希望ののむヨーグルト」です。2014年3月30日、いよいよバッティングセンターはオープン、若者たちに希望を与え続けています。

ランメシ!栄養ポイント

ランナーには、貧血の他に疲労骨折のリスクが高いと言われています。筋肉の収縮にも影響の深いカルシウムは、汗によっても失われているため、常に補給することが望ましいと言えます。よってランナーは、一般の人よりもカルシウムを積極的に取りましょう。カルシウムの補給といえば、牛乳を思い浮かべる方が多いかもしれませんが、脂肪分や乳糖を分解する酵素を持ち得ない日本人が約半数いるという点では、牛乳よりもヨーグルトの補給が○。タンパク質も含まれることから、運動の前後に取るのもオススメです。
飲むヨーグルトには、その他、ランナーにとって即効性のエネルギーとなる糖分、そして水分が含まれ、ランニング中の補給食としても最適です。

LIST

#001 「初恋さくら」
#002 「ほんのりピーチ」
#003 「AKAMOKU」
#004 「山ぶどうゼリー」
#005 「希望ののむヨーグルト」
#006 「金のさんま」
#007 「おかず味噌」
#008 「特製 笹かまぼこ」
#009 「登米産牛 サイコロステーキ」
#010 「ふかひれ濃縮スープ」
#011 「エンゼルロール」
#012 「最上の早生そば」
#013 「伊豆沼産ブルーベリーチーズケーキ」
#014 「わかめ餃子」
#015 「くりはら一口もち」
#016 「ビーツのベルベットケーキ」
#017 「えごまチョコレート」
#018 「はっと汁」
#019 「あらびきウインナー」
#020 「いぶりがっこ」

東北グルメ勢揃いのエイドステーションと
同時開催「東北日本酒フェスティバル」で大好評!

2017.3.18 Sat. - 2017.3.20 Mon.

メイン会場
宮城県登米市長沼ボート場
(長沼フートピア公園)

ランメシ!東北風土(Tohoku FOOD)は、
復興庁「新しい東北情報発信事業」の採択事業です。

復興庁「新しい東北」情報発信事業とは

復興庁では、被災三県を含む東北地方の各地域において、各々の課題を解決し、自律的で持続的な地域社会を目指す取組を「新しい東北」と呼んでいます。これら、東北を牽引する先導的な取組を行っている民間等と共同(コラボ)して、「新しい東北」の魅力や、風化の防止や風評の被害の払拭に向け、民間等のネットワークを活用し、被災地や復興に関心が高い人だけでなく、広く全国に発信することにより広範かつ継続的な復興の輪の拡大を図ることを目的とした事業です。 平成28年度は酒・食・技・町・旅・人をテーマに6社の事業が選出されました。

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