東北風土マラソン実行委員会 主催の写真展 全国3都市に巡回 『震災から15年 わたしたちがみた東北展』1月26日(月)登米から 「見る」「知る」「味わう」3つのゾーンで大会を疑似体験

「マラソンで東北と世界をつなげる」をミッションにかかげる一般社団法人東北風土マラソン&フェスティバル(代表 竹川隆司)は、東日本大震災から15年を振り返る写真展『震災から15年 わたしたちがみた東北展』を全国3都市で開催します。
2026年1月26日(月)から宮城県登米市のイオンタウン佐沼での開催を皮切りに、2月3日(火)からは仙台市の東北電力グリーンプラザ(電力ビル)、3月7日(土)からは東京・千駄ヶ谷のSalon de zuppaで開催を予定しています。写真展の締めくくりは、4月19日(日)に開催する『東北風土マラソン2026』の会場で展示予定です。

東日本大震災からの復興支援を目的に2014年に始まった「東北風土マラソン&フェスティバル」は、過去11大会で3万2千人以上のランナーと延べ24.5万人の来場者を国内外から迎えました。今回の写真展では、復興マラソンの視点で震災から15年を振り返り、日本全国、世界とのつながりを見つめます。会場では「見る」「知る」「味わう」の3つのテーマを設けています。ぜひ、大会会場の雰囲気を疑似体験してください。取材のお申込みはフォームからお願いいたします。https://forms.gle/r9W6gA8HzcG2sziQ7
(広報担当者が会場にいる日が限られています。事前にお問合せをお願いいたします。)

 

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『震災から15年 わたしたちがみた東北展』3つの特徴

  1. 見る・知る・味わうの3つのゾーンで東北風土マラソンの会場を疑似体験!仙台会場では石越醸造さんの日本酒と(株)ももがあるの『ももぴくるす』を試飲 試食 販売します!
  2. 震災から15年となる3月11日は東京会場で、NPO法人きっかけ食堂とのコラボレーション企画を実施。“味わうゾーン”が充実の特別展となります。大会でエイドステーションを支える「きっかけ食堂」が、風土マラソンとゆかりのある東北のグルメを提供予定。
  3. 登米、仙台、東京と全国を巡回し、4月19日の「東北風土マラソン2026」がラストの特別会場に!

■ 開催概要
宮城県登米市
開催期間:2026年 1月26日(月)〜 2月1日(日)
開催時間:店舗の営業時間中【初日・26日(月)は午後~/最終日・2月1日(日)は午後3時まで】
開催会場:イオンタウン佐沼(宮城県登米市南方町新島前46-1)
https://www.aeontown.co.jp/sanuma/access/#open

入場料: 無料
※主催者のインタビュー取材・撮影は1月26日(月)

宮城県仙台市
開催期間:2026年 2月3日(火)〜 2月6日(金)
開催時間:午前10時~午後6時(最終日は午後4時まで)
開催会場:東北電力グリーンプラザ「アクアホール」(宮城県仙台市青葉区一番町3-7-1)入場料:無料
※ 協力:東北電力株式会社

※主催者のインタビュー取材・撮影は、2月3日(火)午前10時~午後4時まで対応可能です
※石越醸造は4日間すべて出展予定。(株)ももがあるは2月6日(金)のみ出展予定

東京・千駄ヶ谷
開催期間:2026年3月7日(土)〜3月11日(水)
開催時間:調整中
開催会場:Salon de zuppa (東京都渋谷区千駄ヶ谷2-32-1)入場料:無料
※3月11日のみ「きっかけ食堂」とのコラボ企画になります。

主催:東北風土マラソン2026実行委員会
共催:(一社)登米市観光物産協会、株式会社登米コミュニティエフエム、
写真展制作協力:今野印刷株式会社

取材お申込みは下記フォームからお願いいたします。
https://forms.gle/r9W6gA8HzcG2sziQ7

 

 


<本件に関するお問い合せ先>
東北風土マラソン2026実行委員会 広報担当:福井
TEL: 080-4295-3666
Mail: fukui@aile-branding.com
〒987-0702 宮城県登米市登米町寺池目子待井381-1
一般社団法人登米市観光物産協会内

2026年1月7日